伝説エピソード③:ポニーテールの秘密が明らかに…!?ヘアスタイルになった意外な理由!
斉藤由貴さんの若い頃の髪型と言えばポニーテールでしたね。「斉藤由貴=ポニーテール」と言うほどの定着がありました。
何よりもお似合いでしたのでなおさらです。当時はどの由貴さんを見てもポニーテールをしていたと思います。

斉藤由貴の若い頃の髪型のほとんどはポニーテールが多かった
SNS上でもポニーテールについていろんなコメントが出ています。
ポニーテールっていったら由貴ちゃんのトレードマークみたいな物でしたね‼️😄😄😄❤️❤️❤️❤️❤️
— 岩沼の帝王 (@3slmKuX8M2F5SYl) February 6, 2022
斉藤由貴のポニーテールは至高
— たいパパ🖖💙💛 (@tai_zf1) May 14, 2020
今朝の一枚。
日本一ポニーテールが似合う斉藤由貴さん😊💗#斉藤由貴 pic.twitter.com/G7tJPZkDgB— ナノナ (@nanonavis) April 11, 2022
おはようでーす👋👋
今日9/10は…
ポニーテールNo.1☝️
斉藤由貴ちゃんのお誕生日🎉
どれをとっても間違いない
ポニーテール姿を見せる由貴ちゃん☺️
今日はお休みなのに
朝の4時とかに起床とかwww
何か曇りの予報だったけど、今は晴れてます☀️
ちゃちゃっと洗濯しーちゃお👍
今日もよろしくでーす。 pic.twitter.com/26FdkHPXOY— 御KAZ@🦌 (@KAZYBIINKAI) September 9, 2020
では、なぜこのように頻繁にポニーテールでいることが多かったのでしょう?その答えは実際に由貴さん本人がインタビューに答えたことがありました。
2015年(平成27年)1月21日に「週プレNEWS」のインタビュー記事で由貴さんがこんなことを言っています。

デビュー当時はポニーテール率が高かったですよね。

はい。実は美容院に行くのが面倒なので、髪の毛が伸びたら自動的に結んでいたんです。それがポニーテールにしたきっかけで、ものすごく適当な理由で私のヘアスタイルが決まりました(笑)。
インタビュー記事の中でポニーテールについて少しでしたが書かれていました。ちょっと意外でしたね。
デビュー当時の由貴さんのスケジュールはとてつもなくハードで美容院に行く暇すらなかったのが原因のようです。どれくらい忙しかったのかをインタビュー記事を参考にまとめてみました。
●移動はだいたい車で1年間で10万km走っていた
●走りすぎてすぐ車をつぶしていた
●移動中の車の中でお化粧、食事など…ほとんど車の中で生活していた

ひぇ~、これじゃあ髪を切りに行くヒマなんてないよね(涙)
当時はどんどん入ってくる仕事をこなすことで精一杯だったとのことで、髪は伸びるし後ろでくくったり結んだりしながら、毎日をしのいでいたようです。
それがたまたまだったのか、いつしか「斉藤由貴=ポニーテール」の誕生となったわけです。私たちから見ればそれで良かったんですけどね。ポニーテールかわいいですから(笑)。

斉藤由貴 ポニーテールまとめ
由貴さんの過去のインタビュー記事はこちらです。いろいろ書いてますので結構面白いですよ。良かったらどうぞ。

伝説エピソード④:最大のヒット曲「夢の中へ」の振り付けを考案したのは斉藤由貴本人!?
斉藤由貴さんの13番目のシングル「夢の中へ」は由貴さん自身の最大ヒット曲となり、46万枚の売り上げを記録しました。
「夢の中へ」は、もともと作詞、作曲した井上陽水さんのオリジナルであったものを斉藤由貴さんのバージョンにカバーしました。
そこで、注目をしたいのは由貴さんの独特の振り付けです。ちょっとこちらの動画をご覧ください。(音量注意してください。)
腰振り、足踏みのようなかわいい振り付けですよね。この振り付けなんですが、考案したのは斉藤由貴さん本人なんです。
この振り付けはたちまち話題になったそうですが、振り付けを決める際に前向きな感じではなかったようです。

歌はダメ。スポットライトを浴びると足がガクガクしちゃって。
あがらずに歌える人が信じられない。
もともと人前で歌うことに苦手意識を持っているらしく、進んでやっていたわけではないようです。ですが「何か振り付けをしなければ…」ということになったらしいのですが、、、

うちの事務所は女優さんの事務所で、アイドルなんて私が“実験動物第1号”みたいな感じで。
由貴さんが所属する事務所にアイドルの振り付けのノウハウがなかったみたいです。

ただ曲に乗ってあんな感じでやったら、みんなに笑われました。
そしてさらに、

これをやろうと決めたんじゃなくて、これ以外しようがなかった。
苦肉の策で、あの腰を振るようなダンスに決まったそうです。
斉藤由貴の『夢の中へ』、そうそう、こんなダンスだった。
振り付け師が振り付けたんじゃなかったのか…
#ぴったんこカンカン#斉藤由貴— mamiko (@jakaranda88) July 14, 2017
#mp8090
斉藤由貴 夢の中へ
先日、テレビで
この曲の振り付けを
ご自身で考えたと仰ってました
恥ずかしそうに😊💕 pic.twitter.com/634ya54DwH— 🍓Gospel Love🍓 (@makigospel) August 1, 2023
多分ですがダンスの知識は持っていなかったと思いますし、由貴さんにしてみれば、半ば強引に振り付けを決めたのかもしれません。
でもそれが世間の注目を集め、大ヒットとなったわけですからすごいことだと思います。

私は由貴ちゃんの「夢の中へ」のダンス大好きよ♡

俺っちも好きだぜ!ゆーきちゃーん!!

センパイ、好きなのは振り付けどうこうより、由貴ちゃんのことだよね
「夢の中へ」の振り付けについてこちらのニュースに書かれています。


コメント
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