皇帝

PROFILE
名前不明(小説版ではマティウス)
主な登場作品・ファイナルファンタジー2
年齢不詳
職業パラメキア帝国・皇帝
CV堀内賢雄
皇帝についてFF2のラスボス。世界征服による君臨を目論む暴君。
魔物と帝国兵による圧制、反乱軍の徹底排除、巧みな権謀術数、死しても悪魔と契約して復活とシリーズ類を見ない悪役である。
しかしその断末魔、"ウボァー"はありとあらゆる媒体でネタにされ続けている。


目次

特徴

Type:SHOOT
非常に高い誘導性能を持つ飛び道具や罠を設置して相手の行動を抑制する事に長けたキャラクター。
固有EXスキルのいんせきをヒットさせる事により相手を長時間拘束する事も可能。
場の制圧力は非常に高い一方で全体的に技の発生が遅い、攻撃時に足が止まるのでサーチ技に弱い、自分から当てに行ける攻撃に乏しく逃げに徹する相手を捉えるのが苦手、といった欠点を抱えている。
強みを引き出すには味方との連携が重要になってくるだろう。

アップデート

2017/5/11

  • 機雷
     中心以外の機雷の攻撃発生タイミングを調整しました。(密着時に全弾ヒットする現象の緩和)
  • カーズフレアー
     本体の追尾性能をダウンしました。
     炎弾の発生間隔を延長しました。(7発→4発)
  • フィアトルネード
     竜巻ひとつひとつのサイズをアップしました。
     広がった後、竜巻が一定時間残るように変更しました。(1.5秒)

技一覧

操作方法技名基本威力総威力発生F魔法接触判定
ブレイブ攻撃地上時Ⅱ.pngブルーソウル464464非干渉
前Ⅱ.png光の紋章208*n208魔法陣:非干渉 弾:中
後Ⅱ.pngダークゲイザー448448予兆:非干渉 雷:強
空中時Ⅱ.pngレッドソウル464464
前Ⅱ.pngスティックボム448448
後Ⅱ.png雷の紋章16*7+352464約90F非干渉
ダッシュ中Ⅱ.png
機雷80*n(n=1~13)1040
HP攻撃Ⅳ.pngメランコリアの檻24*7144約74F設置:非干渉
カーズフレアー--弾:HP 炎:HP
フィアトルネード--
リペンテンスの棘--約62F
EXスキルⅠ.pngいんせき16*10+320480約80F

ブレイブ攻撃(地上)

ブルーソウル

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基本情報他の遠隔と干渉しない、青いフレアーを放つ
非干渉、フィールド内に1発しか出せずもう1発出すと前の弾は消える
追加効果
強み・誘導が非常に強い
・長時間相手を追尾する(約10秒)
・他の遠隔技に消されない
弱み・弾速が遅く狙って当てられない
・他の遠隔技を消せない
・硬直がやや大きい
使う上でのポイント設置系の技。
ガードか障害物でしか消されない上、180度ターンしてくるほど誘導するので相手を動かす策として非常に有用。
SHOOTタイプや遠隔HP持ちに撒いておくのが主力だがレッドソウルと合わせて同じ敵に3つ撒く手もあり。
強烈すぎる誘導から自衛にも役に立つ。

【フレーム表】


光の紋章

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基本情報敵の周囲に、光弾を放ちながら追尾する魔法陣を発生させる
フィールド内に1個しか出せない
追加効果
強み・射程が長い(30m)
・相手のいる位置に出る
・持続が長い
・発生した後も持続する限りしばらく追尾する
・実質的に相殺不可能
弱み・狙って当てられない
・発生が下手なHP攻撃よりも遅い
・威力が低い
使う上でのポイントヴァンのカラミティをサーチ化したような性能のブレイブ。
当然ながら足が止まる相手に有効だが、ブルーソウル&レッドソウルと違い相手に命中しても消えないため、ヤシュトラ・皇帝等の定位置に陣取るタイプに特に有効。
発生が非常に遅く魔法陣が発生するまで足が止まる欠点があるので近~中距離で使うのは大きなリスクが伴う。リーチを活かして敵のサーチの範囲外から撒くこと

【フレーム表】


ダークゲイザー

#ref(): File not found: "ダークゲイザー.gif" at page "皇帝"

基本情報前方に雷の壁を発生させる。
溜める長さに応じて、雷の壁の発生位置を調整可能。
弾は水平に飛び、壁、上り坂に当たると消える
追加効果・溜め
強み・皇帝の技の中では比較的発生が速い
・持続はそれなりに長い。
弱み・横の動きに対して弱い。
・溜め時の光弾は壁や上り坂で消えてしまうためステージによってはやや使い勝手が落ちる
使う上でのポイント主に寄ってきた敵を追い払う為に用いる技。
他シュートのトルネドのような設置技ではないが、発生後1秒ほど判定が持続するため敵は安易に突っ込む事は出来ない。
また、貯める事で発生位置を相手の方へ移動させる事が可能なので、ちょっとだけ離れた味方へのカットや貯めている間に安易にステップを踏んだ敵にぶつける事も可能。
なお溜め時に壁や上り坂に当たると光弾は消えてしまうが、崖などから空中へ飛び出す場合には消えない。

【フレーム表】


ブレイブ攻撃(空中)

レッドソウル

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基本情報ヒット、または消滅時に巨大な爆発を引き起こす、赤いフレアーを放つ
フィールド内に2発まで出せる
強判定
追加効果
強み・長時間相手を追尾し続ける
・2発まで出せる
・爆風により攻撃判定が見た目より大きい
弱み・狙って当てられない
・硬直がやや大きい
使う上でのポイント判定以外の弾の性能はブルーソウルとほぼ一緒だが、こちらは遠隔ブレイブに対する盾として機能する。なので基本的にSHOOT以外でよく遠隔を飛ばしてくる相手に置いておくと有効だろう。
常に出しておくことで自衛も兼ねられる。
空中技なのでいつでも出せるのも〇

【フレーム表】


スティックボム

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基本情報地面やオブジェクトに吸着し、敵を吸引する魔法弾を放つ。
長押し中に左スティックで射出方向を調整可能
設置したボムは次のボムが設置されると消える(次のボムを出しても設置されなければ消えない)
弾・設置ともに強判定
追加効果・溜めによりエイミング可能(ニュートラル入力で敵に向けて発射)
・吸引(設置時のみ)
強み・皇帝の技の中で唯一発生と弾速を兼ね備えており狙って当てられる
・硬直がかなり短い(非溜め時)
・罠として機能させることも可能
・溜めにより好きな場所に飛ばせる
・コア割りに適している(3発)
弱み・誘導が全くない。
使う上でのポイント一見変わった技で癖がありそうに見えるが、実はほぼ唯一狙って当てられるブレイブなので、特にカットにはガンガン使っていこう。
コア割りもこれでやることになる。
設置したい場合はレバーで方向調整が可能だが、その際に皇帝の杖の先からレーザー照準のようなものが出てるので、それを目安にするといいだろう。
無理に毎回設置する必要性は薄いが、盾にして自衛に使える場合もあるので余裕があったら置いておくと良い。

【フレーム表】


雷の紋章

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基本情報敵の位置に、対象を電撃で拘束する魔法陣を発生させる。
魔法陣は一定時間敵を追尾し、その後トラップとして残る
フィールド内に1個だけ設置できる
追加効果
強み・サーチ技でありながら罠として機能する
・発生後、少しの間追尾する
・射程が長め
・ヒット時間が長く拘束が高め
硬直は短く弾が出た直後にガード可能
弱み・発生が下手なHP攻撃よりも遅い。
使う上でのポイントヒット時の効果が高いためなるべく常に設置しておきたい技。
足が止まる攻撃に対しては狙って当てることも可能なので、そうした相手にはスティックボムと合わせて直当ても狙うべし。
発生が絶望的に遅いので撃つ際は細心の注意がいる。

【フレーム表】


ブレイブ攻撃(ダッシュ攻撃)

機雷

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基本情報自身の周囲に、無数の機雷を発生させる。
追加効果
強み・発生がそこそこ早く硬直も短め
・自衛に使える。
・ダッシュ攻撃なので地上空中問わず出せる。
弱み・単発の威力が低い。
・判定が小さいため当たらないことがある。
・あまり持続しない
使う上でのポイント自衛技だが、フレアー2種と罠が自衛も兼ねているためそれほど必要ない。
敵が近づきそうなら設置しておくという使い方が無難か。皇帝よりやや上方を中心に発生するため相手よりやや下だと機能しやすい。
総威力は非常に高いが複数ヒットするのは稀なので基本的に低威力。機雷の魔法接触判定は中なので強判定の飛び道具に対しては無力なのと、1~2発当たっても大したダメージにならないのでキープ値の発生に優れた技で被弾覚悟の強行突破をされ易い点には注意が必要

【フレーム表】


HP攻撃

メランコリアの檻

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基本情報敵の位置に、対象を拘束した後、爆発を起こす魔法陣を発生させる。
魔法陣は一定時間敵を追尾し、その後トラップとして残る
フィールド中に1個だけ設置できる。
射程はミニマップの円2(20m)、発生後は円2.5の距離まで敵を追尾する。
追加効果
強み・ブレイブダメージがある
・相手を少し追尾する
・発生保証あり
・罠として残る(約20秒)
弱み・射程が短い
・上下に判定が無く少し高度をズラされると当たらない事が多い
使う上でのポイントブレイブダメージ付きサーチ兼トラップという強力な技だが、代わりに射程は最低クラス。
魔法陣の追尾部分は移動距離が短く、速度も遅いので追尾に過度な期待はしない方が良いだろう。
カットや拘束だけでなく、罠として常に設置しておき、自衛にも使っていけるのがウリ。
皇帝の性質もあって広いステージでは狙いどころが少なく、狭いステージほど有効な技。

【フレーム表】


カーズフレアー

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基本情報火を放ち続ける炎塊を発生させる中距離攻撃。炎塊は最大4回炎を射出しながら自動で敵を追い続ける。
フィールド内に1個だけ出せる。
接触判定はHP攻撃。
追加効果・グライド
強み・発生前にグライドできる
・射程が長い
・初速の速さにより直当て可能
・誘導と持続により相手を長時間追いかける
弱み・ある程度離れていないと誘導が追い付きにくい
使う上でのポイントマップ円1.5(15m)まではそれなりの速さの一定の弾速で飛び、その後低速で追尾しつつ弾を射出する。
置き技としてもカットや拘束に当てる技としてもそれなりに使用可能。
HP攻撃なので撃ち合いにも強い。
注意点として、狭いステージでは誘導が始まる前に壁などにぶつかってしまいやすい。広いステージの方が使いやすいと思われる。
5/11のアプデで追尾性能がダウン、炎塊の攻撃間隔が延長されるのに伴い炎が射出される回数が7→4に減らされ置き技としての性能は低下した。
直進する部分の性能は変わっていないのでカット、闇討ちで標的を直に狙うのがメインになると思われる。

【フレーム表】


フィアトルネード

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基本情報周囲に3本の竜巻を巻き起こす近距離攻撃。発生した竜巻は皇帝の周りを回転しながら広がっていく。竜巻は発生後1.5秒持続。
追加効果・吸引(微)
・グライド
強み・発生時に吸引がある
・攻撃後の隙は少な目
・攻撃判定発生前にグライド可能なので位置調整が出来る
・竜巻の持続部分が事故当たりする事がある
弱み・射程が短く自分から当てに行くには不向き
・近くに居ても相手の動き次第では竜巻の隙間に入られてしまい当たらない事がある
・自分より下にいる相手に当たらない
使う上でのポイント主な使い道は咄嗟の自衛やノールック急襲など。5/11のアプデにより竜巻のサイズと持続が伸びて使い勝手は向上したが、独特の攻撃範囲の為使い所が難しい技。

【フレーム表】


リペンテンスの棘

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基本情報相手位置に闇の魔法を放つ遠距離攻撃。溜めによって射程が伸びる。溜め時はグライド可能。射程は溜め無しでミニマップの円2.5(25m)、溜めにより最大で円3.5(35m)まで伸びる。
追加効果・溜め
強み・溜め無し時は皇帝のサーチ系攻撃では最も発生が速い
・硬直が比較的短い。
・溜めにより射程を伸ばせる
弱み・攻撃判定の持続が短い
・最大まで溜めるのには約2秒程時間がかかるので最大射程で当てるのは難しい
使う上でのポイントメランコリアの檻と比較するとブレイブダメージが無く、罠として使えない代わりに発生、射程、判定が優秀で味方との連携で当てやすいのが特徴。
基本的には発生の早い溜め無し版を使うのが主になる。

【フレーム表】


固有EXスキル

いんせき

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基本情報無数の隕石を降らせるサーチ攻撃。
隕石でもメテオでもなく原作通り「いんせき」である。だが皇帝は「こうてい」ではない。
リキャストタイム1分
追加効果・グライド
・最終段に行動不能デバフ(無敵なし、受け身不可でダウンする。効果時間4秒)
強み・長時間拘束できる
・召喚攻撃の打ち上げに確定する
・なかなかの威力がある
弱み・発生が遅い(メランコリアより遅い)
・カット値がSHOOTなので一部の技には当てても抜けられてしまう
使う上でのポイント召喚攻撃のラストに合わせるのが主な使い方。
それ以外で狙って当てるのは難しい。
最終段までヒットさせてブレイブを稼いでからHP攻撃を当てるのがベター。もちろん致死持ちならばさっさと倒してもいい。
拘束は10秒ほどと非常に長いので、余裕があればこの間の枚数有利を活用したい。

【フレーム表】


コンボ

立ち回り

立ち回りの方針

いかに絶え間なくブレイブをばら撒くかが肝となる。 殆どのブレイブはほぼカットに用いるには厳しい性能をしているが、低弾速で高誘導で長時間持続してくれる技が豊富なのでガンガンばら撒いて場を制圧していこう。
とは言えそればっかりしているといくら後ろから球が飛んできているとはいえ、前衛の味方の負担が半端ないのできっちりカットできる位置はキープしておこう。
カットに用いるブレイブはほぼ「スティックボム」のみとなるだろう、この技は皇帝のブレイブ技の中でまともな発生と弾速を併せ持ち、溜めによってタイミングの調整も可能、おまけに射角も大きいと意外に高性能である。
いつでも味方のカットを行えるように基本的には味方を「スティックボムの貯めなしの射程」には捉えておくといいだろう。
また、カットの主力がスティックボムとなるので、他シュートと違って地上より空中の方が基本ポジションとなっているのを頭の片隅に入れておこう。
ここからは各場面毎の行動方針について解説する

各種HP技での立ち回り

・メランコリアの檻
他のサーチと違う点は「ブレイブダメージがある」ということ。ヤシュトラのバーストホーリーがサーチになった感じ。breakできるのでHP攻撃の後隙や相手HP攻撃との相打ちなどでリターンが非常に大きい。

発生位置がメテオやディバインマリサンと違いピンポイントで出現するので大きく動く技には当たりにくい。発生した後は何秒か追尾する時間があるのでバッツの踊り子やセフィロスの八刀一閃もタイミングが合えば食える。しかしサーチにしては射程がかなり短いのでとっさに出しても届かないことが多い。常に味方の近くに張り付いていつでもカットできるようにしておこう。 罠としても十分機能してくれるのでソウル系、紋章系など他のブレイブに紛れ込ませると気づかれにくい。とりあえず最初は罠として出しておいて、味方が合わせてくれたり被弾しているときはサーチとして使用しよう。

・カーズフレアー
通常の飛び道具と起き技の特徴を併せ持っているので直接狙ってもいいし、適当にバラ撒いてもある程度相手の行動を制限したりラッキーヒットを狙えるのが強み。機動力の高いキャラにはダッシュで逃げられやすいのでヘビータイプや攻撃時に足が止まる相手を狙って撃つといい。射線上に複数の相手が居る状態で放つと巻き込みが狙い易く効果が高い。直進する弾は誘導性が低く、位置関係によっては誘導開始前に障害物や地面に当たって消えてしまう事がある事には注意。

アプデにより炎塊の誘導性能が低下したので以前ほどの出し得感は無いが、障害物が少なく広いステージではまだまだ使っていける性能。

・フィアトルネード
自衛に使えるが自分から当てに行くのは難しい技。当てられずにブレイブだけ抱え込んだ時の為にブレイブシェアを使うのも考慮した方がいいかもしれない。技の性質上、相手のHP攻撃をカットするのが難しくなるのも難点。乱戦が起きやすく、竜巻の事故当たりが期待できる狭いステージの方が使いやすいと思われる。

・リペンテンスの棘
発生、攻撃範囲自体はメランコリアよりもこちらの方が上。溜めによってリーチが伸びるが技モーション中に刺すサーチ技で溜めることはあまりない。爆発範囲が広いため味方が敵を捕まえているときに刺してあげる意識で立ち回ろう。しかし致死を取ったり味方の邪魔はしないこと。

皇帝対策

皇帝の罠は場の制圧力が高く、自由に動かれるとどんどん不利な状況に追い込まれる。
以下のポイントを参考に対策しよう。

・接近戦を仕掛ける
皇帝の技は見てから対処しやすく、接近は難しくない。
切り返しに乏しいので、一度接近できれば皇帝の動きをかなり制限できる。
皇帝自身のレンジも短めなので、皇帝が仕事をしている時は自ずと距離が近くなることも多いだろう。

・レッドソウル/ブルーソウルを打ち消す
放置すると中判定以下の弾が使いにくくなるため対処したい。
レッドソウルは強判定で相殺できる。ブルーソウルには接触判定が無いのでガードする。
近接キャラも余裕がある時にガードして消しておくと動きやすい。

・位置サーチ攻撃を使う
皇帝の技は発動中に長時間動かないものが多い。
位置サーチ攻撃の絶好の的なので、チャンスとあれば狙っていこう。

・カウンター技を使う
この対策が現実的なのはWOLのシールドオブライトとヴァンのグラウンドゼロの2つ。それ以外の技はデメリットの方が大きいだろう。
皇帝の弾は発生と弾速が遅く、カウンターを合わせやすい。そのためこれらの技をチラつかせながら攻めることで、皇帝の攻撃の大半を封じ込める。
露骨に狙うと読まれるのでほどほどに。

キャラ対策

WOL

SOLの吸収に注意。特にレッドソウルとブルーソウルは狙われやすいので不用意にばら撒かないように。
皇帝の土俵で戦いにくい相手なので味方に任せよう。

ガーランド

HEAVY特有のキープ値でのごり押しが非常に厄介。レッドソウルやスティックボムで迎撃しても押し切られてしまう。決して近寄らずに闇討ちで反撃しよう。攻撃は大ぶりなものが多いので近づかれたらおとなしくガード安定。途中止めで捕まっても、ソウル系やカーズフレアーを出していればこちらが攻撃を凌いでいるうちにUターンして後ろから襲ってくれることもしばしば。
攻撃を当てる事で自身を強化できる特徴を持ち、SOC2になると火力、リーチが大幅に強化され目が離せなくなる。隙の大きさはそのままなので対処法は通常時同様のやり方が通用する。張り付かれたら味方に追い払ってもらうなどして、とにかく近寄らせないようにしよう。

フリオニール

頻繁に足が止まるため皇帝のサーチ技を狙って刺しやすい。 ただしサーチ技時はこちらの足も止まるため、相手のサーチ持ちに注意を向ける必要がある。

皇帝

基本的にシュート同士で争うのはお互い当たらず不毛になる。特に皇帝同士だとHP攻撃は見てから避けられるのでフレアを打ち合って相殺して…とただの時間の無駄。 召喚阻止などどうしてもタイマンにならなくてはいけない場合はスティックボムやカーズフレアーによるステ狩りを狙おう。 何をしても足が止まるため、基本的にはブルーソウル、光の紋章、雷の紋章で闇討ちを狙う。レッドソウルも悪くないがお互い相殺されるだけなので近接に投げた方がプレッシャーになる。
ちなみにこちらがメランコリアの檻で相手がカーズフレアーの場合、カーズフレアーはグライドできるが移動量が少なく発射後は足が止まるためメランコリアの追尾で捕まえられる。しかし発射をつぶすことはできないので注意が必要。

オニオンナイト

開幕直後の立ち回りが大事になってくる。最初は基本的に遠くから魔法を放ってくるが判定が弱く足が止まるのでレッドソウルを投げまくってつぶしてしまおう。ジョブチェンジをさせないようにすればさほど脅威ではない。
忍者に転職されると機動力が非常に高くなりこちらの攻撃をかわしながら攻撃してくる。性能的にshootに張り付くことが多いので忍者の転職が見えたら味方に張り付くことを意識しよう。 賢者に転職されるとグライドできるようになり、こちらの攻撃が当たりにくくなる。カーズフレアーなら一方的に攻撃できるが見られてるとまず当たらないのでソウル系で魔法を打ち消しながら追い詰めよう。

セシル

暗黒騎士よりも白騎士の方が厄介かも。暗黒騎士の場合、良く足が止まり魔法接触判定も中止まりなのでHP攻撃のダークフレイムに気を付ければ皇帝ならそれほど脅威ではない。白騎士の場合、高低差を活かして奇襲してくるのでミニマップをよく確認しておくこと。HP攻撃の巻き込み性能が高く近接だとカットしにくいものが多いのでメランコリアやカーズフレアーなどで遠くから皇帝がカットしてあげよう。
ちなみにパラディンフォースをメランコリアでカットする場合、メランコリアは高低差に弱いのでセシルが上に上がってから発動してては当たらないor当たってもカットが間に合わない。HP攻撃が入った瞬間に置いておくと追尾して発動してくれるので早めに発動しておくこと。

カイン

高低差に強い技を活かして空中戦を得意としてくる。 皇帝の性能上、空中に滞在することが多いはずなのでよく狙われる。遠距離であるダッシュ攻撃は弱~中判定なのでソウルや機雷でつぶせる。機動力も高く途中止めなどで一度捕まると皇帝では中々逃げられないので常に味方の近くにいることを意識しよう。 固有技のジャンプで技の硬直を狙われないように気を付けながら立ち回ること。

バッツ

竜騎士での奇襲や忍者マスターの無敵が厄介。こちらの攻撃をかわして攻撃を当ててくる。無理に迎撃せずに狙われたらガードもしくはおとなしく逃げること。 余談だがHP攻撃が踊り子の場合、マスターしていると無敵なので動作中は手が出せないが、動作中にメランコリアやカーズフレアーを置いておくと追尾して後隙に刺さってくれる。タイミングはつるぎのまい中にバッツが回転を始める直前。カーズフレアーは発射する位置が悪いと通り過ぎてしまうor届かないので位置に注意。

ティナ

シューターの中でも特に厄介。C技の性能や判定が非常に優秀なのでできれば相手にしたくない。基本は向こうが技を振るのを確認してから動くと安全だが、Nフレアも足が止まる皇帝にとってはかなり嫌な攻撃。多用するであろうレッドソウルはCブリザラやCホーリーで一方的に消されるので他のシューター同様、紋章やブルーソウル、HP攻撃で徐々に追い詰めよう。 一番厄介なHP攻撃はやはりメテオ。紋章系はもちろん、読まれるとフレアなどちょっとした攻撃でも刺さるので基本的に発動を確認してから技を振ろう。
しかしこちらの攻撃が全く当たらない訳ではない。C技は全て足が止まり、特にCトルネドは発生がわかりやすく見てからサーチ確定。こちらもメランコリアやリペンテンスなど各種サーチ技をお見舞いしよう。CブリザラとCホーリーには勝てないが皇帝も強判定の魔法が多く、ティナには一度技を振ると4秒間判定の強い技やメテオが出せない弱点があるので相殺されてもこちらが有利。近接には厄介な技であるCトルネドやCファイラは相殺に弱いのでHP攻撃が届かない場合はスティックボムやダークゲイザー、レッドソウルで打ち消してやろう。

ケフカ

各種ブレイブに溜め機能がついておりグライドできるが、発射する瞬間は足が止まるので意外と相手しやすい。やはりシューターなので向こうもサーチを持っているがティナメテオ並といえるほどの脅威的な性能はしていない。溜め動作に合わせて雷の紋章やメランコリアを置いておくとすんなり当たる。各種ブレイブも溜めでタイミングをずらしはされるが直線的なものが多く、カーズフレアーなら一方的につぶすことができる。 しかし甘く見ていると対策されて、発生保障が優秀なサーチ技トライン、デバフがえげつない「こころないてんし」をかまされるので気を付けよう。

クラウド

heavy特有のキープ値でごり押ししてくる。 ソウル系や機雷は突破されてしまうので近づかれたらまず逃げよう。壁ドン性能や読み合いにも強く、壁激突から超究武神覇斬や凶切り、凶切り溜めによるステ狩りを食らうのでとにかく近づかないこと。リミットブレイク時の超級は不意打ち性能が非常に高いので確認できた時はソウル系やカーズ、メランコリアを設置しておいて距離を置くなど近づかれないようにしておくと良い。
開幕直後は画竜点睛で遠くから攻撃してくることが多い。当たると痛いが魔法接触判定は中なので初めにターゲティングしてレッドソウルを捲いておき、一方的に消しておこう。

セフィロス

こちらもheavyらしくキープ値でのごり押しが得意。それに加えてリーチがとても長いので追いつかれそうになったら迷わずガードしよう。無理に回避しようとすると追撃に引っかかってしまう。途中止めによる拘束力が弱く、高低差にも弱いので途中止めされたらステップよりもジャンプした方がいい。
遠距離攻撃である残心はセフィロス本体はキープ値が発生しているので皇帝では止められないが、飛んでくる刃は魔法接触判定は弱弱中なのでセフィロスに向かってレッドソウルを1発出しておけば全て消してくれる。開幕ではシャドウフレアを投げてくるが足が止まり発動も遅い。読みで雷の紋章を出しておくと引っかかることもあるので、他に当たりそうな敵がいなかったらとりあえず出しておこう。
普段は技の後隙に合わせようとしてもJCD(ジャストキャンセルダッシュ)によって逃げられてしまう。味方が壁ドンをくらった時などに合わせてサーチ技やカーズフレアーでカットすることを意識しよう。

スコール

遠距離技を一切もたないので距離さえ空いていればあまり脅威にはならないかも。ただし一度捕まるとそのまま壁ドン追撃されたりビートファングから連携を決められるのでやはり近づかないこと。機雷の中にこもっていたり、あまり一つの場所にとどまって技を捲きまくっているとサンダーバレットで引きずり出されてしまうのでスコールのいる位置をよく確認しておくとよい。
フリオニール同様に連携力が非常に高いキャラだが、拘束しているときはスコール自身も動かないので味方が捕まっていたらすぐにメランコリアやカーズフレアーで吹き飛ばそう。

ジタン

機動力が高い。また「ぬすむ」で自身を強化できるので迎撃手段に乏しいshootがよく狙われる。しかしキープ値によるゴリ押しがあまりできるキャラではないのでソウル系や機雷を出しておけば向こうは手が出せない。正面から突っ込んでくるよりも他キャラを攻撃中に闇討ちで割り込んでくることが多いので周囲に気を付けよう。
HP攻撃でよくみかけるフリーエナジーやソリューション9は発生は早いが足が完全に止まるのでサーチ系で後隙をとってやろう。

クジャ

高低差による攻めが得意なキャラ。
他キャラと違う点は、自分は動かず攻撃判定を飛ばしてくるため自衛で機雷を出しても範囲外から攻撃を受けてしまう。しかしグライド性能や迎撃性能が高いだけで自分から攻めに行く性能はしていないので皇帝側は近寄らせないand近づかない精神で。機動力が高いのでただやみくもにソウル系やカーズフレアーを出すだけではまず当たらないが、不意に壁ドンを食らってもセルフカットできることもあるのでとりあえず出しておこう。
HP攻撃は性能上フレアスターやフォースシンフォニーが多い。どちらもクジャの技の中で足が止まる数少ない攻撃なので発動が見えたら即座にカットしてやろう。

ティーダ

とにかくこちらの攻撃をかいくぐってくるので張り付かれると非常にうっとうしい。迎撃でソウル系を出してもリープで避けられるのでこちらに狙いを定めたのを確認したらすぐ味方のそばに避難しよう。クイックトリックによるゴリ押し→壁ドン→HP攻撃をくらう光景が恐ろしいほどよく見られるので後ろに壁を背負わないように立ち回ることも大事。
ティーダのHP攻撃は派手なものが多くモーションが大きいので味方が壁ドンをもらうのを確認したら即技を置いておこう。C&Aは近接では巻き込まれやすくカットしにくいがshootにとっては餌なので見えたら即カット。スパイラルカットはタイミング次第だが上下に大きく動くのでカットは難しい。後隙を狙おう。

シャントット

嘘くさい攻撃判定のフリーズや各種ブレイブの範囲がえぐいなど、前までは猛威を振るっていたが修正によって粛清された。現在ではあまり見ないがそれでも上手な人は上手。 中途半端なHP攻撃を当ててブチ切れさせると厄介。拘束力が爆発的に上がるので不用意なHP攻撃は控え、できれば致死でワンパンを狙う。
通常時はクエイクが相変わらずいやらしいが、上空にいることが多い皇帝にとってはあまり脅威ではない。フレアやフリーズなど、強判定の魔法を直線的にドカンと当ててくる。無理に相殺するのではなくステップやガードで対処しよう。
ブチ切れ状態だと中判定の魔法を連発してくる。ソウル系やカーズフレアーを出しておけば脅威は少ないが、グライドできるようになるのでこちらの攻撃もあたりにくくなるので注意。
固有技のコロッサルシャントットは巨大化中は無敵になるがまったく動かない。攻撃判定の残る技の多い皇帝にとってはカモなので無敵時間中にメランコリア、雷の紋章のどちらかを置いておこう。無敵が切れた瞬間に発動してくれる。よく後隙に近接の攻撃をテレポで逃げる光景を見るがまず間に合わない。

ヴァン

グラウンドゼロがとにかく厄介。一人いるだけで皇帝側は動きを大きく制限される。まずソウルは利用されやすいので常にヴァンがどこにいるか確認して遠くにいる場合にのみヴァン以外に使用しよう。もしレッドソウルをヴァンに向かって投げてしまった場合は速やかに3発目を出すこと。2個しか滞在しないので消えてくれる。立ち回りは紋章系やスティックボム、HP攻撃を軸にしよう。 グラゼロ持ちのヴァンは皇帝に張り付くことが多い。相手はしずらいので味方に助けを求めよう。味方が近くにいないなど、迎撃せざるを得ない場合はスティックボムの溜めによるずらしを使う。割と引っかかってくれる。そのあとは吹き飛んだからと無理に追撃しようとせず素直に距離を離そう。
そのほかのHP攻撃は足が止まるため、、そのすきを狙ってサーチ攻撃をお見舞いすればいい。クルエルアズールは発動が早いためカットやカーズフレアーを当てることは難しいが、メランコリアの場合は追尾で刺さり、後隙Breakで大ダメージを狙えるのでどんどん狙おう。

ライトニング

離れていればそれほど脅威ではないがシーンドライブによるゴリ押しや魔法接触判定非干渉のブリザラが厄介。ブリザラ発生は遅いが皇帝の性能上刺さりやすく、雷光斬コンボを決められやすいので注意したい。
雷光斬はヴァンのクルエル同様発動が早いがその場から動かないのでカットしやすくメランコリアなら後隙Breakの大ダメージを狙える。それ以外の場合はその時のブレイブ状態によってHP攻撃をさすかスティックボムでBreakをとるか決めよう。

ヤ・シュトラ

自身同様に足を頻繁に止めるので相手するときは紋章系が活躍する。開幕など遠くにいる場合相手のブレイブに合わせて雷の紋章を置けばきれいに引っかかってくれる(皇帝本体は無防備なので周囲に気を付けること)。またスティックボムも中々活躍してくれる。皇帝はshootなのでヤシュは迎撃にストンラやブリザラ、エアロラは効果がなく、ルインやストーンは中判定。ボムは強判定なのでルインやストーンに合わせて打つとヤシュ側は被弾確定するのでガンガン狙っていこう。またカーズフレアーならヤシュは逃げる以外何もできないのでブレイブがたまっているなら頻繁に投げてプレッシャーをかけてやろう。
しかしエアロとウイルスは強判定で弾速も皇帝のソウル系より早く、ヤシュの特性上連発できるのでそうなると皇帝が不利になる。しっかり対策で来ているヤシュ相手とタイマンになると苦戦してしまうのでおとなしく退散して相手の隙にしっかり攻撃を挟んでいこう。

ラムザ

「ためる」によって機動力が制限されてはいるが、遠近ともにバランスの良い性能を持っている。開幕は溜めに入るので光の紋章や雷の紋章を投げておいて少しでも時間を長引かせよう。「さげぶ」状態に入ると手が付けられなくなるので効果が切れるまで後手に回った方がいい。もちろん味方が被害にあっていたらカットはすること。
基本的にはラムザのHP攻撃の隙間にこちらもHP攻撃を出せばいい。しかし皇帝は何しようにも足が止まるのでラムザのHP攻撃がホーリーの場合はより一層の注意が必要。各種ブレイブに合わせられるとまず被弾が確定する。ターゲットが自分に向けられていない場合、ほとんどのHP攻撃で足が止まるのでこちらもメランコリアやカーズフレアーを投げよう。 塵地螺鈿飾剣は近接にとっては絶対に近づきたくない技。shootが仕事をしないとほぼ壊滅状態になるので 責任もってshootである皇帝がカットしよう。

エース

遠距離戦ではレンジの問題で不利。こちらから能動的に当てにいける技がないのでブルーソウル、レッドソウルで行動に制限をかけていこう。

カーズフレアーはエース側からすると出来ることが殆どなく、避けるなり距離を置くなり行動の幅がかなり狭くなってしまう。よって牽制として非常に有効。
カーズフレアー選択時は優先的にエースに撒いていこう。


オススメEXスキル

・テレポ
自衛が乏しい皇帝にとっては必須級。相手召喚時の打ち上げ、壁ドン追撃拒否、接近拒否など様々な用途で使える。しかしその分バフの数が減るので構成には注意しよう。

・バインガ
実質テレポと対をなすような感じ。テレポが逃げや防御用ならこちらは攻撃や反撃用に使う。当てれば各種HP攻撃が確定する。張り付かれているときに不意に出すと当たってくれることが多い。

・マイティストライク、HPリジェネ
安定の2強。マイストでソウル系が1000ダメを超えることも少なくないので一気に形勢を逆転できることもある。迷ったらこの2つ。

・ブレイブリジェネ
自分からブレイブを稼ぎにくい皇帝には意外と相性がいいスキル。ただし近接からすればマイストの方が使いやすいのでチーム構成をよく見て決めること。

・ブレイブマグネ
自分から当てに行けるブレイブ攻撃に乏しい皇帝の立ち回りを補えるスキル。ブレイブ攻撃が届かない場面でHP攻撃の後隙を取ってブレイクさせたり、味方に絡んでいる敵のブレイブを削りつつ引きはがしたり、当てる事でティナのチャージや死の宣告を解除出来たりと意外と多目的に使える。(味方に横殴りされるリスクを考えるとロマン気味だが)いんせきで拘束中の相手に当てる事でいんせきと合わせて約2000程のダメージを与えるコンボにも。ただし広いステージで動き回る相手に適当に撃ってもすぐ逃げられて効果が薄いので使う場面には気を付けたい。



コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ウボアァァァァァァ(ウボアァァァァァァ) - 2017-07-21 (金) 05:59:35
  • ウボアァァァァァァ(凶斬りの件、教えてくれてありがとう) - 2017-07-21 (金) 08:28:11
  • ウボアァァァァァァ(参考になったなら嬉しいです! - 2017-07-21 (金) 16:28:24
  • 私は地獄で、究極のウボァァァァァァ - 2017-07-21 (金) 18:07:32
  • 皇帝、下方されるとしたらどこでしょう - 2017-07-21 (金) 20:20:42
  • 「ウボアァァァァァァ」の音量 - 2017-07-21 (金) 20:27:34
  • リペテンの発生鈍化かなぁ。 - 2017-07-21 (金) 20:29:50
  • ウボアァァァァァァ(皇帝様強すぎだろ!とか思ってたけど、一回触れたとき技がそこまで強くないを知った。皇帝使いが強いということか。 - 2017-07-21 (金) 20:42:38
  • まあ事前に弾さえ撒ければいくらでも自分に有利な場面作れてスゲー強いけど、逆に仕込みも無いのにいきなり接近されると普通に脆いキャラなんで…(特に空中時) - 2017-07-23 (日) 02:38:42
  • ブルーソウルって、他の非干渉射撃より弾を消せない欠点がでかい気がする。弾そのものがかなりでかいから敵の弾が見えにくいし。 - 2017-07-23 (日) 03:39:45
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Last-modified: 2017-07-01 (土) 11:57:10 (21d)